日工の技術図書


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社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置 改訂版

価格/2,484円(税込)

省エネルギーや地球環境保全に役立つ将来のエネルギー源として大いに期待される中・小型ガスタービンについて、電力自由化の環境下で電力の安定供給ならびにCO2 削減のための新たな発電装置の導入を検討されている方の必携の書であるとともに、この分野の状況を理解するための優れた解説書でもある。今回、改訂を行い、国のエネルギー政策、補助金を最新情報に更新。参考資料も充実させた。

ねじ配管施工マニュアル

価格/3,240円(税込)

建築設備配管分野において、「洩れやすい配管」というイメ-ジが今でも根強く残っている「鋼管のねじ接合配管」について、無駄なく、事故無く有効に活用できるよう、その手助けとなる“真に役に立つマニュアル”です。「新・初歩と実用のバルブ講座」の姉妹編としてご活用いただけます。

在宅生活をめぐる50の物語

価格/1,080円(税込)

「福祉介護テクノプラス」に好評連載中のエッセイ「生活の中の福祉用具」の第1回から第50回を1冊にまとめました。筆者の小島操氏の介護支援専門員としての長年の経験・知識から生まれた暖くも鋭い視点で、福祉用具を使う人たちの生活のひとコマや、福祉用具導入のヒント、現在の福祉介護業界・社会に対する提言等を紹介しています。福祉介護に携わるすべての方々にとって、大切な何かに気づくことのできるエッセイです。

改訂版 デシカント空調システム

価格/2,592円(税込)

“デシカント” とは除湿を意味します。デシカント空調は、再利用しにくいとされていた低温排熱を利用し、適正な湿度を調整できる先端的な技術です。本書は、デシカント空調について技術面や市場動向を記すだけでなく、これから、この分野に取り組もうとする皆様にお役に立つ内容です。2006年に発刊された初版の内容を見直し、事例の追加や技術的な進歩を反映して改訂しました。

デジタルインターフェース別 製品カタログ集

価格/2,000円(税込)

CameraLink、PoCL、PoCL-Lite、IEEE1394、GigE、GigE Vision、PoE、USB、CoaXPress、HS-Link、HD-SDI、DVI等、規格別、製品別のカタログ集です。画像処理の製品選定に役立ちます。

圧力設備の破損モードと応力

価格/3,240円(税込)

ボイラー、反応器、熱交換器などの圧力設備は様々な要因により破損する危険性があります。これらについては、設計から運転、保守のあらゆる段階に関係するため、圧力設備に係る技術者が知っておくべき事は非常に多くあります。これら圧力設備とその破損の種類につきまして、日揮株式会社のチーフエンジニア、佐藤拓哉 氏に、貴重な現場経験から得られた事例とともに解説いただきました。

人間工学とユニバーサルデザイン新潮流

価格/2,808円(税込)

2008年に刊行された「人間工学とユニバーサルデザイン」の改訂版です。人間工学に基づく設計技術に視点をあてた内容で、実際のものづくりに即したユニバーサルデザインの仕方、測定評価法、評価などを扱っています。教科書として、あるいはデザイン・製品開発の現場でのガイドとしてお勧めいたします。

再生可能エネルギーとしての地中熱利用

価格/2,500円(税込)

我が国のエネルギー供給・利用のあり方が問われている中で、再生可能エネルギーへの関心が高まっています。なかでも、地中熱の利用は黎明期から成熟期に移行しようとしています。本増刊号は「再生可能エネルギーとしての地中熱活用」と題して、震災を受けてのエネルギー供給に関わる社会情勢の変化を踏まえ、地中熱の利用に向けた研究開発の動向、ならびに地中熱の普及促進のための技術、システム、施工事例を紹介します。

新・初歩と実用のバルブ講座

価格/3,780円(税込)

1983年の初版以後、約30年間で第六版まで発刊してまいりましが、このたび、内容を大幅に見直し「新・初歩と実用のバルブ講座」として発刊することとなりました。今回の改訂では、「バルブを知るための準備」と題した章も設けており、技術系以外の方や、バルブを専門としない方にもわかりやすい内容を心がけており、これから「バルブ」に接する方の最初の一冊にしていただけると存じます。

快適なくらしのための電化機器ガイド 2012 200V・100Vビルトイン機器

価格/4,320円(税込)

現在市販されている主要な200V・100Vビルトイン機器を機器別に分類・編集した、設計・施工に役立つ役立つガイドブックです。

狭小部の可視化技術~機器の選び方・使い方~

価格/540円(税込)

非破壊検査業務で一般的に使い続けられている目視検査の中で、パイプやタンクの内部、機械の狭小部や入り組んだ奥を検査するのに役立つ検査機器の選び方・使い方について取り上げます。人間の目が行き届かないところの検査において、過酷な環境下に耐えられる機器から安価で簡易的に検査可能な機器について検査対象を事例にそれぞれのメリット・デメリットを読者の方々に提供することで選定の目安になるよう企画致しました。

GMP準拠細胞処理施設の基本

価格/3,024円(税込)

日本でも数少ない細胞処理施設の設計・施工のエンジニアとしての経験と、ヒト幹細胞培養の現場でオペレーターと一緒になって現場の数々の諸問題を解決してきた経験を併せ持った著者が、その経験則を基に施設の設計・施工と運用側のギャップを具体的に明らかにし、これからの再生医療研究で建設される細胞施設のエンジニアリングや運用に携わる方々に生かしていただき、日本の再生医療の発展のための一助となるべく書き下ろした。

切削加工におけるツーリングの基礎と応用―正しい選び方・使い方―

価格/2,700円(税込)

「現場で活用できる初の“ツーリング”解説書」「豊富な写真・図面で、基礎から最新情報までを解説」 切削加工の最前線で活躍している著者が、自身の知識・経験、実験で得られた知見などを総動員し“ツーリングのすべて”を解説しました。

化学プラント配管設計の基本

価格/3,780円(税込)

【増刷出来】「配管技術」創刊50周年記念企画として、2009年1月号より好評連載いたしました、「配管技術者への道しるべ」に、回転機廻り等の項目を新たに加筆し、一冊にまとめました。筆者の配管設計、プロジェクトマネジメントの経験を基に化学プラント配管設計の考え方について理解できる内容となっており、若手技術者からベテランまで、プラントエンジニアリング産業を担う全ての方々が参考になる書籍です。

蓄熱技術の歴史・現在・未来 PDF版

価格/2,000円(税込)

日本の蓄熱には190万kWの電力ピークシフト効果があると言われ、現在のエネルギー状況を考えると、蓄熱による電力負荷標準化や電力ピークシフト等が非常に重要となります。今後、蓄熱システムの導入並びに既存蓄熱の高密度化が、更に必要となるでしょう。本増刊号では、蓄熱技術の歴史、現状と今後、また各社の取り組みや技術、最近の事例について、解説・紹介いただいています。

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