建築/住宅設備


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業務用ヒートポンプ機器ガイド

価格/2,160円(税込)

省エネルギーや温暖化ガスの排出量削減が可能であり、地球温暖化への対策技術として注目を集めるヒートポンプは大規模施設での利用が進んでいます。本増刊号は業務用ヒートポンプに焦点を当て、各メーカーの機器の最新技術をご紹介いたします。巻末には、各社製品の種類別の仕様を一覧できるマトリックス表を掲載し、より便利にお使いいただける一冊です。

建築用途別配管の選び方

価格/2,400円(税込)

「建築設備と配管工事」2013年8月増刊号は、建築設備に用いられる配管の歴史、材料の変遷、また仕様を解説し、続いて、空調用、給水用、給湯用、消火用、排水用、ガス用の用途別に各用途別から見た配管種別の適用・使用範囲、施工上の留意点、新築・リニューアルの際の注意点等、解説いたします。また、各管種別の特長や製造方法についても紹介しています。巻末には、建築設備関連主要メーカーの企業情報を掲載しています

改訂版 デシカント空調システム

価格/2,592円(税込)

“デシカント” とは除湿を意味します。デシカント空調は、再利用しにくいとされていた低温排熱を利用し、適正な湿度を調整できる先端的な技術です。本書は、デシカント空調について技術面や市場動向を記すだけでなく、これから、この分野に取り組もうとする皆様にお役に立つ内容です。2006年に発刊された初版の内容を見直し、事例の追加や技術的な進歩を反映して改訂しました。

再生可能エネルギーとしての地中熱利用

価格/2,500円(税込)

我が国のエネルギー供給・利用のあり方が問われている中で、再生可能エネルギーへの関心が高まっています。なかでも、地中熱の利用は黎明期から成熟期に移行しようとしています。本増刊号は「再生可能エネルギーとしての地中熱活用」と題して、震災を受けてのエネルギー供給に関わる社会情勢の変化を踏まえ、地中熱の利用に向けた研究開発の動向、ならびに地中熱の普及促進のための技術、システム、施工事例を紹介します。

快適なくらしのための電化機器ガイド 2012 200V・100Vビルトイン機器

価格/4,320円(税込)

現在市販されている主要な200V・100Vビルトイン機器を機器別に分類・編集した、設計・施工に役立つ役立つガイドブックです。

蓄熱技術の歴史・現在・未来 PDF版

価格/2,000円(税込)

日本の蓄熱には190万kWの電力ピークシフト効果があると言われ、現在のエネルギー状況を考えると、蓄熱による電力負荷標準化や電力ピークシフト等が非常に重要となります。今後、蓄熱システムの導入並びに既存蓄熱の高密度化が、更に必要となるでしょう。本増刊号では、蓄熱技術の歴史、現状と今後、また各社の取り組みや技術、最近の事例について、解説・紹介いただいています。

材料力学 軸とはりの計算編(全2巻)

価格/71,280円(税込)

多様な形状の断面性能や軸、はりといった材料のたわみ、せん断力、モーメントなどの必要な数値データが即座に算出できる、ものづくりのための計算ツールです。標準で登録されている65種のデータに加え、追加の登録もできるので、実務に合わせた利用が可能です。エンジニアの実務に、ものづくり教育の教材に最適なツールです。

植物工場の設備・システム及び設計 PDF版

価格/2,400円(税込)

食糧自給率の問題や食の安全面から、植物工場が注目されています。今までは限られた野菜・果物等しか対象とされていませんでしたが、放射能汚染の不安などから今まで栽培されていなかった野菜・穀物なども、設備・システムの開発やLEDなどの普及と共に、研究対象とされています。本増刊号では、植物工場の現状と今後、計画設計、設備・システム及び関連機器、最近の植物工場事例について解説・紹介いたします。

データセンター設備と最新技術 PDF版

価格/2,000円(税込)

データセンターの建築は、新規着工とリニューアルを迎えた物件を合わせて、第4のピークを迎えつつあります。また、今後のクラウドコンピューティング化を見通した情報特区構想もすすめられています。こうした動きの中、省エネ・グリーン化の技術開発も多く行われています。この増刊号では、こうしたデータセンターの現状と今後の展望を解説し、各社の取り組みや、最近のデータセンターでの事例について紹介いたします。

人と環境に優しい放射・輻射空調 PDF版

価格/2,000円(税込)

快適な環境と地球温暖化防止を両立できる放射・輻射空調について、その技術・製品・システム・効果等を事例を含めて紹介、解説いたします。

省エネ・CO2削減 事例・機器・サービス PDF版

価格/2,500円(税込)

「建築設備と配管工事」2010年8月増刊号では、省エネや環境面に配慮された建物事例の紹介、また省エネ・CO2削減を実現する機器・システム・サービスを紹介して頂き、これからの建築物の新築・リニューアル・設備更新時に、建築設備の設計・施工・管理者が知っておくべき内容を1冊にまとめました。

これからの建物用エネルギー PDF版

価格/2,500円(税込)

京都議定書を背景としたCO2削減による温暖化防止の対策として、再生可能エネルギーが注目され、建築の分野でも省エネ法改正とコストの両面から、建築物における様々なエネルギー対策が必要とされています。本号では、エネルギー会社による現在とこれからの取り組みを紹介、また新エネルギーについての解説および建築物への応用を解説して、建築設備の設計・施工・管理者が知っておくべき内容を1冊にまとめました。

空調設備機器・システムの変遷 PDF版

価格/2,500円(税込)

本増刊号では、空調設備や機器、システムに関して、その誕生または戦後から近年までの変遷を解説して頂き、新築のみならず、改修・設備更新等を行う際の参考となる事を目指しています。

注目を集める建物の竣工事例集 PDF版

価格/3,000円(税込)

最新の大型の建物や各施設、特徴的な一般ビル、海外事例から、需要が多く見込まれる改修事例について詳しく解説し、今後の新築、また改修・設備更新等を行う際の参考となる一冊です。

建物の長寿命化と設備機器資材の耐用年数 PDF版

価格/2,500円(税込)

環境問題への配慮として、建築物も建て替えから、リフォーム・リニューアルが主流になって来ています。建築物の寿命は60年、あるいは100年を超える長寿命の物件もありますが、設備は機材の経年劣化や設備の陳腐化、ニーズの変化等により10年〜30年前後で更新するのが一般的です。本号は、こうした修繕・更新計画作成の際の参考となるよう、建築設備機器毎の耐用年数やその正しいメンテナンス等を解説しています。

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