環境・エネルギーシステム


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LNG Outlook 2015 <天然ガス貿易データ総覧>

価格/9,720円(税込)

天然ガス及びLNG産業に関わる日本の事業者の方々にとってより的確で整理された情報を、日本の事業者に向けた視点でまとめた概説資料(Outlook)を提供いたします。

建築設備・防災

価格/2,160円(税込)

東日本大震災を契機に、建築物のさまざまな設備の中で「防災」面での設備に注目が集まっています。本増刊号では、防火、耐震・免震、浸水、雷害対策、避難対策、ライフラインの確保等、基本的な考え方から、行政の取り組み、また、施工の実際、並びに各社の製品・システムについてご紹介いたします。

最新 マイクロ波エネルギーと応用技術

価格/45,360円(税込)

日本国内ではこの10年間、マイクロ波加熱について新規加熱装置の開発、シミュレーション分野の充実、半導体発振器の実用化、マイクロ波物質科学の発展等があり、大きな動きがあった。本書は基礎編、応用編、実用編を設け、マイクロ波エネルギーの基礎と新旧応用技術、それに関連した周辺分野の技術を網羅する。 (発行:(株)産業技術サービスセンター)

ガラス・フィルム・ブラインド・塗料による省エネ

価格/2,160円(税込)

省エネの重要性が更に増している中、建築物ではさまざまな省エネ手法が採られており、中でも外装の設計、素材選びが重要である。本増刊号では、環境、省エネに配慮した建築に役立つガラス、フィルム、ブラインド、塗料などの省エネ対策製品、ならびに事例を紹介する

建築用途別ダクト及びダクト関連製品の選び方

価格/2,484円(税込)

建物内には、空調・換気・排煙・産業用などのダクトが施工されています。
本増刊号では、ダクトの変遷・材料・種類、各ダクトの規格・特徴・施工・選定方法について紹介します。また、各社の関連製品も含めた製品を紹介しています。ダクトについて建築設備に携わる人が知っておくべき知識を網羅した内容です。

省エネに寄与するガス冷暖房

価格/756円(税込)

ガス冷暖房は省エネルギーに加えて節電、防災性などの付加価値を提供できるシステムです。いま、東日本大震災以降の電力の需給逼迫を背景に、ガス冷暖房の電力ピークカット効果や節電効果が非常に高い注目を受けているとともに、電力不足へのソリューションとして大きな期待を寄せられています。本冊子は普及実績と最新の開発動向とともに、各社の主要製品について紹介します。

非在来型天然ガスのすべて

価格/2,700円(税込)

東日本大震災に伴う福島原子力発電所の事故以来、一次エネルギー供給源としての天然ガスの比率及び役割が高まっています。中でもシェールガス、メタンハイドレート、コールベッドメタン等、非在来型天然ガスの重要性が我が国のみならず世界的に広く認識されてきています。本書はこのような天然ガス、特に非在来型天然ガスに関する現状のエネルギー情勢を鑑み、総括的かつ技術的な情報を編集いたしました。

業務用ヒートポンプ機器ガイド

価格/2,160円(税込)

省エネルギーや温暖化ガスの排出量削減が可能であり、地球温暖化への対策技術として注目を集めるヒートポンプは大規模施設での利用が進んでいます。本増刊号は業務用ヒートポンプに焦点を当て、各メーカーの機器の最新技術をご紹介いたします。巻末には、各社製品の種類別の仕様を一覧できるマトリックス表を掲載し、より便利にお使いいただける一冊です。

社会に貢献する中・小形ガスタービン発電装置 改訂版

価格/2,484円(税込)

省エネルギーや地球環境保全に役立つ将来のエネルギー源として大いに期待される中・小型ガスタービンについて、電力自由化の環境下で電力の安定供給ならびにCO2 削減のための新たな発電装置の導入を検討されている方の必携の書であるとともに、この分野の状況を理解するための優れた解説書でもある。今回、改訂を行い、国のエネルギー政策、補助金を最新情報に更新。参考資料も充実させた。

エネルギーとフルードパワー PDF版

価格/2,000円(税込)

エネルギーは我が国の最も重要な問題の一つとなっています。本増刊号では、従来のエネルギー分野、並びに、最近注目を集めている再生可能エネルギーの各分野でのフルードパワーの活躍を紹介いたします。

再生可能エネルギーとしての地中熱利用

価格/2,500円(税込)

我が国のエネルギー供給・利用のあり方が問われている中で、再生可能エネルギーへの関心が高まっています。なかでも、地中熱の利用は黎明期から成熟期に移行しようとしています。本増刊号は「再生可能エネルギーとしての地中熱活用」と題して、震災を受けてのエネルギー供給に関わる社会情勢の変化を踏まえ、地中熱の利用に向けた研究開発の動向、ならびに地中熱の普及促進のための技術、システム、施工事例を紹介します。

GMP準拠細胞処理施設の基本

価格/3,024円(税込)

日本でも数少ない細胞処理施設の設計・施工のエンジニアとしての経験と、ヒト幹細胞培養の現場でオペレーターと一緒になって現場の数々の諸問題を解決してきた経験を併せ持った著者が、その経験則を基に施設の設計・施工と運用側のギャップを具体的に明らかにし、これからの再生医療研究で建設される細胞施設のエンジニアリングや運用に携わる方々に生かしていただき、日本の再生医療の発展のための一助となるべく書き下ろした。

蓄熱技術の歴史・現在・未来 PDF版

価格/2,000円(税込)

日本の蓄熱には190万kWの電力ピークシフト効果があると言われ、現在のエネルギー状況を考えると、蓄熱による電力負荷標準化や電力ピークシフト等が非常に重要となります。今後、蓄熱システムの導入並びに既存蓄熱の高密度化が、更に必要となるでしょう。本増刊号では、蓄熱技術の歴史、現状と今後、また各社の取り組みや技術、最近の事例について、解説・紹介いただいています。

植物工場の設備・システム及び設計 PDF版

価格/2,400円(税込)

食糧自給率の問題や食の安全面から、植物工場が注目されています。今までは限られた野菜・果物等しか対象とされていませんでしたが、放射能汚染の不安などから今まで栽培されていなかった野菜・穀物なども、設備・システムの開発やLEDなどの普及と共に、研究対象とされています。本増刊号では、植物工場の現状と今後、計画設計、設備・システム及び関連機器、最近の植物工場事例について解説・紹介いたします。

データセンター設備と最新技術 PDF版

価格/2,000円(税込)

データセンターの建築は、新規着工とリニューアルを迎えた物件を合わせて、第4のピークを迎えつつあります。また、今後のクラウドコンピューティング化を見通した情報特区構想もすすめられています。こうした動きの中、省エネ・グリーン化の技術開発も多く行われています。この増刊号では、こうしたデータセンターの現状と今後の展望を解説し、各社の取り組みや、最近のデータセンターでの事例について紹介いたします。

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